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※プロモーションCFは動画の部屋へ
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『MAXIMUM COLLECTION』 AVCD-11752 1999.9.29発売 初回特典 : 8cmCD封入(MAXIMUM HYPER NON-STOP MEGA MIX)、特殊パッケージ |
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14回日本ゴールドディスク大賞ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞したMAX初のベストアルバム。
デビュー5年目を迎え、ついにMAXが初のベストアルバムをリリースしました。3rdシングル『TORA TORA TORA』から最新の14thシングル『銀河の誓い』までの12曲とMAXが選曲した『I will』、『Easy Easy』、『SO REAL』の3曲、計15曲が収録されています。 ユーロから始まりR&Bそしてラテン調へと曲調が変化して行きます。3rdアルバム『MAXIMUM GROOVE』に匹敵するほどごった煮感の強いアルバムですが、余計な曲の配置はせず素直にリリース順に並べることによってMAXの歴史を一挙に振り返ることができ、各曲ごとにその頃の思い出を彷彿とさせながら聞くことのできるアルバムです。いわばMAXのそれまでの活動を集大成したアルバムであり、MAXの成長を感じとることができる1枚と言えるでしょう。 ちなみにシングル12曲以外の3曲はMAXが自由に選んでもよいと言われたのですが、選曲にはほとんど時間を費やさなかったということです。それだけその3曲には4人の思い入れが強く、またライブを通じて4人の精神的な結びつきが強まっていったということが言えると思います。 このアルバムが発売された目的のひとつとしてMAXの活動に一応の区切りをつけるという考え方があります。ただ、この区切りとはターミナルの意味ではなく、マイルストーンの意味であると言うことを語弊のないように補足しておかなければなりません。デビュー以来ずっと前を見て走り続けてきたMAXやファンに、たまには後ろを振り返ってもらい、こんなにも走って来れたんだということを認識してもらいたいという意図があるものと思われます。 いわば第1章の終焉です。と同時に第2章の幕開けでもあります。MAXは常に成長を続けていくグループです。その成長の過程を端的に示すものとしてベストアルバム発売が最も適していたということなのでしょう。 実はベストアルバム発売はファンの間では「まだ早いのではないか」という声と「リリースを喜んで歓迎する」声の賛否両論が存在しました。MAX本人達ももリリースが知らされた時はまだ早いのではないかと思ったそうです。ベストアルバムといえば何十年も活動を続けているアーティストやそれなりの評価を受けている大物がリリースするものだというイメージが強かったそうですが、周囲でベスト発売を喜ぶ声が聞かれるようになると次第にその気になっていったそうです。 MAXにとってはベストが発売されるほど曲数が増えたことがなによりの驚きだったようです。ユーロしかなかった96年当時はライブをするにも曲数にこと欠いたと言うことですから納得のいく話です。 ベストアルバム発売が公式に明らかになったのは「MAX LIVE CONTACT 1999〜Sunny Holiday〜」ファイナル、8/19の日本武道館ライブでのこと。公演前の記者発表で売り上げ200万枚突破を目指したいと意気込みを語りました。 しかし、MDやCD-Rなどデジタル録音・編集可能な記憶メディアが出まわるようになった昨今では、ベストアルバム自体には以前ほどの価値が生まれなくなっているという事実があります。『MAXIMUM COLLECTION』も例外ではなく、ベスアルバムだけの発売だったとしたらファンでも買うのを控える人が出てきたことでしょう。 すでにベストアルバムはそれ自体を上回る付加価値がつかなければ売れない時代なのです。そして『MAXIMUM COLLECTION』にはその付加価値と言えるものがあります。 それが初回限定特典の8cmCD【MAXIMUM HYPER NON-STOP MEGA-MIX】です。こちらも15曲なのですが、ノンストップでしかもユーロ以外の曲調の曲はユーロ調にアレンジされて収録されています。一通り聞き終わるのに20分かかりません。 ちなみに『Ride on time』、『閃光-ひかり-のVEIL』、『Love impact』の3曲は『SUPER EURO BEAT VOL.100』発売記念にリミックスされたものです。また、『あの夏へと』と『銀河の誓い』はハイパー・イタリアン・スタイルにリミックスされています。 |
| 【初回特典8cmCD】 MAXIMUM HYPER NON-STOP MEGA-MIX
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4th |
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『EMOTIONAL HISTORY』
AVCD-11919 2001.3.14発売 初回特典 : ボーナストラック『always love』(Groove That Soul Mix)、スリーブケース、オリジナルステッカーA / B /C |
ボーナストラック
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前作から2年3か月ぶりの待望の4枚目のオリジナルアルバム。しかし間に『HYPER
EUROMAX』やベストアルバムの発売があったために、MAX本人たちにとってはあまりブランクを感じなかったようです。
今作は全体的にクールでブラックテイストな曲調のものが多く、MAXも今まで以上にコーラスワークに力を入れているアルバムです。 また、5〜6人のディレクターが製作に関わり、歌い回しや声の出し方がそれぞれ異なったために対応するのが大変だったそうです。 『always love』、『Never gonna stop it』、『バラ色の日々』、『一緒に…』、『MAGIC』とシングル曲が5トラックを占めるためにアルバムオリジナル曲の比率が低くなっていますが、その代わり1曲1曲の存在感が大きいです。 特に1曲目の『But My Love』はDA PUMPのISSAがラップ担当で参加した初のコラボレーション作品。ユニット名は「M & I」です。アルバムに他のアーティストとのコラボレーションが収録されたのは初めての試みです。 13曲目の『mum』は『Never gonna stop it』に続きがMAXが作詞を担当。4人の詞をディレクターがアレンジしたものです。 曲順はMAX本人たちが決めています。東京から沖縄へ向かう飛行機の機内で決めたそうです。 初回特典でボーナストラックとしてGTSによる『always love』のリミックスが収録されています。 |
3rd |
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『MAXIMUM GROOVE』 AVCD-11686 1998.12.2発売 初回特典 : MAX特製ペンダント |
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オリコンアルバムチャート初登場1位。第13回日本ゴールドディスク大賞ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。14曲中3曲がオリコンシングルチャートトップ10入り、6曲がタイアップという豪華さ。12/14付けオリコンアルバムチャートで初登場1位に輝きました。 1,2と来て次は3…、と思いきやGROOVE。なぜかと言えば内容からして3という感じではないから…。それなりに方向性が見えていた1stやndとは一線を画しています。それだけ新しいことにチャレンジしているアルバムだと言うことができます。MAXが目指している「バラバラだけど1つ」のMAXという理想にまた一歩近づきました。 なにしろ最初の『Only one』から初めて挑戦するロック調ですし、『I'm in love』は初めての冬をイメージした曲です。沖縄出身アーティストが冬の曲を歌うのは結構な冒険です、『Sunny Holiday』では初めて日本語のラップを歌っています。ソロパートも多く、全体的に詞や曲の世界が大人っぽくなっています。歌声もとても美しくてMAXの成長ぶりをひしひしと感じます。 ちなみにメンバーのお気に入りは『I'm in love』。『Person I need』は『MAXIMUM U』の『Forever Song』同様、ファンやスタッフにあてたメッセージソングです。やはり聞いていると胸にぐっとくるものがあります。 買ったらまずキングコング(?)を探しましょう。もちろん本物じゃなくてメンバーの誰かが今まで見せたことのない表情をしていてそれがキングコングに見えるというんです。しかもそれを見るとどんなときでも幸せになれる…とナナが言ってました。どうしてもジャケットの中に入れてもらいたくてレコード会社の人に頼んで入れてもらったそうです。果たして誰がどんな顔をしているんでしょうか?買ってからのお楽しみです。どうしても分からない人は下のボタンを押してください。 このアルバムは曲調が雑多とは言え、かなり中身の濃いアルバムだということは間違いありません。98年の総決算であると同時に99年の土台となる1枚です。ナナいわく「来年(99年)のMAXが見えるアルバム」です。事実「MAX LIVE CONTACT 1999〜Sunny Holiday〜」はこのアルバムに基づいてプログラムが組まれ、さまざまな曲調・シチュエーションのを歌い、踊りこなすMAXを見ることができたわけです。 |
| 2nd |
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『MAXIMUMU』 AVCD-11614 1997.12.25発売 初回特典 : 1998年上半期カレンダー表 / 裏 |
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オリコンアルバムチャート初登場2位、再びミリオンセールスを達成した2ndアルバム。第12回日本ゴールドディスク大賞ベスト・ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。 大ヒットシングル『Give me a Shake』、『Love is Dreaming』、『Shinin' on -Shinin' love』の3曲を収録して100万枚突破。『HARMONY』などユーロも入っているところはいかにもMAXという感じですが、オリジナル曲がメインのアルバムでのミリオン突破はとても大きな意味があります。 このアルバムの素晴らしいのはシングル収録3曲はもちろんですが、バラード系の『I'll be with you』、『Forever Song』と『I will』が際立っているということです。歌詞が素晴らしすぎます。特にMAXが歌うことに意義があるといえるでしょう。 MAXのバラードは心にうったえかけるものがあります。MAXファンにはたまりません。人一倍苦労を重ねてきたMAXだからこそこれらの曲が際立つのです。売れる売れないという低次元の問題ではありません。そしてMAXはユーロだけじゃない、バラードも歌えるということを示してくれました。 中でも『Forever Song』は4人の「いつまでも歌い続けたい」という思いとファンの「いつまでも歌って欲しい」という思いが詰め込まれていると思います。MAXもこの曲には特別の思いを持っているようです。98年春の『LIVE CONTACT '98』の最終公演ではこの曲がラストに歌われたわけですが、涙を流しながら歌う4人の姿を見て思わず涙ぐんだ方も多いのではないでしょうか。 |
| 1st |
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『MAXIMUM』 AVCD-11512 1996.12.11発売 初回特典 : ヴェルファーレ"SUPER EURO FLASH"入場ペアチケット、オリジナルステッカー |
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オリコンアルバムチャート初登場1位、150万枚を超えるセールスを記録したMAXの1stアルバム 『STRANGER IN THE NIGHT』は鈴丹ベルバザールCMソング、他のタイアップは「シングル」に記載 1st〜5thシングルを含むこのアルバムは全曲がJ-EUROで統一されたMAX初期の集大成。本当にいいですよこれは。1stアルバムにしてベストアルバムという感じ、まさに「ユーロのMAX」を印象づける1枚です。 98年秋の時点で90年代アルバムセールストップ100のうち88位にランクされていました。トップ100位以内をキープしてほしいと思います。 僕はこのアルバムを買ってMAXファンになりました。買った時はなんとなく買ってみたという感じだったのですが、聞いてみるや否やすごいアルバムを買ってしまったと思いました。とにかく全部ユーロのリズムなので聞いていると勝手に体が動き出します。いわゆるノリノリというやつです。 基本的にオリジナル曲は1つもないのですが、このアルバムのセールスを見る限りユーロをカバーすることによってMAXはこれ以上ないスタートを切れたといえるのではないでしょうか。 また、ユーロをMAX風にアレンジすることで安室奈美恵が先鞭をつけたJ-EUROという新たな分野をさらに開拓しました。J-EUROの確立にMAXが果たした役割はとても大きいと思います。 これ以降MAXはオリジナル曲にシフトしていくわけですが、このアルバムの完成に至るまでにMAXが培った経験がこれから大きくものを言ってくるのです。MAXの本格スタートのための土台としてふさわしい1枚となりました。 |
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SUPER EUROBEAT presents
『HYPER EURO MAX』
AVCD-11829 2000.6.28発売 初回特典 : 特殊パッケージ 応募特典 : プレミアパラパラビデオ(計200名) |
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『Give me a Shake』〜『一緒に・・・』までのシングル10曲と『I
will』『HARMONY』を合わせた計12曲のユーロリミックスアルバムです。 『HARMONY』はもともと2ndアルバムに収録されているユーロなのでリアレンジになります。 『閃光-ひかり-のVEIL』『Love impact』『Ride on time』はSEB VOL.100に収録されているものとは別バージョン、『銀河の誓い』はVOL.102に収録されているものとは別バージョンで収録されています。 『あの夏へと』はベストアルバム『MAXIMUM COLLECTION』の初回特典8cmCDに1コーラスだけ収録されているものですが、今作ではフルバージョンで収録されています。 発売前はバラードの『一緒に・・・』や『I will』がどのようにリミックスされるのか気になっていましたがそこはユーロお得意エイベックスの力量です。原曲のよさを損なわずに聞きごたえのある仕上がりとなっています。特に今回初めてユーロリミックスされた『Give me a Shake』『Love is Dreaming』『Shinin'on - Shinin'love』のR&B3曲のアレンジは見事です。 2ndアルバム以降MAXにユーロ復活を期待する声も根強いですが、このアルバムはユーロ派MAXファンも納得の1枚となるでしょう。 |
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『J-EURO NON-STOP BEST』
AVCD-17006 2001.9.27発売 |
| Track05 『あの夏へと』(TIME GO GO
REMIX)
Track06 『銀河の誓い』(Eurobeat Mix) Track12 『閃光-ひかり-のVEIL』(EXTENDED JOYFUL MIX) Track13 『Give me a Shake』(Euro-Power Mix) |
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『SUPER EUROBEAT 118』
AVCD-10118 2001.5.23発売 |
| Track18 『MAGIC』(Eurobeat Mix) | |
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『SUPER EUROBEAT 114』
AVCD-10114 2001.1.24発売 |
| Track18 『Never gonna stop it』(Eurobeat Mix) | |
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『J-EURO BEST』
AVCD-11906 2001.1.11発売 |
| Track02 『銀河の誓い』(Eurobeat Mix) Track13 『Give me a Shake』(Euro-Power Mix) |
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『SUPER EUROBEAT 110』
AVCD-10110/B/C 2000.8.2発売 初回特典 : イベントパスカード封入、豪華ラメスリーヴ仕様、特別フルカラーブックレット付 |
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DISC-3 〜SPECIAL DISC〜
-MAX EURO NON-STOP MEGAMIX-
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Track1〜Track15 浜崎あゆみ -ayu-ro mix NON-STOP
MEGAMIX-
ベストアルバム『MAXIMUM COLLECTION』初回特典『MAXIMUM HYPER NON-STOP MEGA-MIX』、『HYPER EURO MAX』を含め、過去のMAXのユーロ作品をノンストップでリミックス。 DISK-2にCD未収録だった『BECAUSE I NEED YOU』(LOLITA)の原曲を収録。
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『SUPER EUROBEAT 102』
AVCD-10102 2000.1.26発売 |
| Track18 『銀河の誓い』(Eurobeat Mix) | |
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『SUPER EUROBEAT 100
ANNIVERSARY SPECIAL
REQUEST COUNT DOWN 100!!』
AVCD-10100 1999.8.4発売 初回特典 : 豪華金フルパッケージ・SEB特別フルカラーブックレット付・浜崎あゆみ、ELT、MAXらのヒット曲をユーロビートにREMIX |
Disc-3
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スーパーユーロビートシリーズ通算100作目記念としてMAX、浜崎あゆみ、Every
Little ThingといったエイベックスのJ-POPアーティストの曲がユーロバージョンにリミックスされて収録されました。
MAXとスーパーユーロビートシリーズの関係は深く、初期のユーロカバーシングルや1stアルバム収録曲にはスーパーユーロビートシリーズからの曲も多いので、MAXを語る上でこのシリーズは欠かすことができないものになっています。そういった意味では100枚目記念に登場できたことは大変意義深いものがあります。 Disc-3でMAXの『閃光-ひかり-のVEIL』『Ride on time』『Love impact』がユーロにリミックスされています。 ちなみにDisc-1と2の収録曲の中では、『KISS ME KISSME BABE』『SUMMER TIME』『KISS TO KISS』『REALITY』『HARMONY』『TORA TORA TORA』『SEVENTIES』の7曲がMAXがカバーした曲です。 また、フルカラーブックレットの「SEB VOL.100おめでとうコメント」にはメンバーからのコメントが寄せられています。 |
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avex 10th Anniversary
Presents
『十年百曲 〜J-POP HIT TRACKS〜』 AVCD-11659 / 60 1998.8.5発売 |
| DISC 1
Non-stop style #3:Y&CO. MIX
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『AVEX DANCE VOL.6』
AVCD-11644 1998.4.22発売 |
| Track18 『Shinin' on - Shinin' love』 | |
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『VELFARRE J-POP NIGHT presents DANCE with YOU』 AVCD-11571 1997.7.24発売 初回特典 : 「DANCE with YOU」無料招待チケット |
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MAXが参加したヴェルファーレのイベント「DANCE with YOU」に先行して発売された阿久悠さんの作詞家30周年記念企画のスペシャルコンピレーションアルバム avexの誇るアーティスト達が往年の名曲をカバーしています。顔ぶれが豪華です。8/7にこのCDの発売記念イベントがヴェルファーレで行われました。 MAXは『S.O.S』、『UFO』、『どうにもとまらない』、『狂わせたいの』、『青春時代』の5曲を歌っています。『どうにもとまらない』には参りました。『狂わせたいの』や『青春時代』は結構MAXに合っていんるんじゃないでしょうか。
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『avex dance carnival〜SUMMER'97〜』
AVCD-11579/11580 1997.7.9発売 |
| MIXTURE SIDE Track16 『GET MY LOVE!』 | |
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『avex dance net '96
in VELFARRE』
VFCD-11001/2 1996.7.17発売 |
| J-POP SIDE Track19 『TORA TORA TORA』 | |
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『VELFARRE VOL.7』 VFCD-10007 1997.2.26発売 |
| Track22 『Seventies』 | |
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SEA BREEZE懸賞
『NON STOP SUPER DANCE』 1996 |
| Track10 『TORA TORA TORA』 | |
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『avex dance Matrix '95』
AVCD-11311/11312 1995.7.21発売
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| INDOOR VELFARRE SIDE Track10 『恋するヴェルファーレダンス〜Saturday Night〜』 | |
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