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※プロモーションCFは動画の部屋へ
| 23th |
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『Spring rain』
c/w 『Party tune』
AVCD-30312 2002.2.20発売 |
| 1.Spring rain
作詞 : 松本有加 作曲 : 阿久津健太郎 2.Party tune 作詞 : 松本有加 作曲 : 平出雅人 3.Spring rain (Instrumental) 4.Party tune (Instrumental) 「春の雨」の言葉のイメージのとおりに、シングルとしては『一緒に・・・』以来の優しいミディアム・テンポの曲です。ダンスも久しぶりにありません。元々『Spring rain』というタイトルでしたが、その後『春に抱かれて』に変更されたのですが、言葉の響きを重視したMAXの希望により再び『Spring rain』へと変更されました。作曲を担当した阿久津健太郎さんはMAXのアルバムの曲を書いたこともあり、沖縄から上京した頃にまで遡る古くからの友人で、阿久津さんが曲を書いてくれたと知った時はびっくりしたそうです。年明けにレコーディング。MINAにとっては妊娠中のレコーディングとなりました。 |
| 22th |
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『Feel so right』
c/w 『真夏のイヴ』 AVCD-30296 2001.12.5発売 |
| 1.Feel so right 作詞 : 海老根祐子 作曲 : Charlie King / Ari Lehtonen / George Cole 編曲 : Cobra Endo テレビ東京系「キャプテン翼」エンディングテーマ 2.真夏のイヴ 作詞 : shungo. 作曲 : Lee Bnnett / Chris Ballard / Andrew Murray 編曲 : 河辺雄宏 3.Feel so right (Instrumental) 4.真夏のイヴ (Instrumental) 第52回NHK紅白歌合戦出場曲。久々に4人がキレのあるダンスに挑戦しているスピード感のあるパワフルでクールな曲です。曲自体は前作『moonlight』以前からあり、ツアー期間中に音入れされていたのですが、暑い時期にリリースするにはパワフルすぎ、重すぎると思われたため『moonlight』を先行させたいきさつがあります。曲調も歌いやすく、詞もストレートなのでレコーディングは割とスムーズに進行したそうです。一転カップリングの『真夏のイヴ』では今までなかった詞と曲調に挑戦しています。 |
| 21th | ![]() |
『moonlight』
c/w 『Paradise Lost』
AVCD-30260 2001.9.27発売 |
| 1.moonlight
作詞 : shungo. 作曲 : Matt Bronleewe, Keri Kimel 編曲 : 河辺雄宏 テレビ東京系「スキヤキ!! ロンドンブーツ大作戦」オープニングテーマ 2.Paradise Lost 作詞 : shungo. 作曲 : Pete Kirtley, TimHawes, Liz Winstanley 編曲 : 河辺雄宏 テレビ東京系「くるくるアミー」オープニングテーマ 3.moonlight (Instrumental) 4.Paradise Lost (Instrumental) MAXの4人が初めて聞いて一目惚れした曲。今までのMAXの曲にはなかった曲調で、秋にふさわしい切ない歌詞の曲です。ツアー中にレコーディングされ、福岡公演で初めて披露されました。案としては前作の『Perfect Love』の前から上がっていて、『moonlight』以外の曲がその次の候補曲となり、振り付けまで終わっていた段階でMAXが『moonlight』を歌いたいとスタッフに願い出てシングル化が決定したといういきさつがあります。カップリグの『Paradise Lost』も同じ経緯でカップリングに決定。2曲ともグルーヴ感を大切にした歌い方や高音部の歌い方でレコーディングには苦労したそうです。最高13位。 |
| 20th |
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『Perfect Love』
c/w 『Bible ××』
AVCD-30229 2001.5.16発売 |
| 1.Perfect Love
作詞・作曲・編曲 : T2ya 中古車情報誌「カッチャオ」首都圏版CFソング 日本テレビ系「SPORTS MAX」テーマソング 2.Bible ×× 作詞・作曲・編曲 : T2ya 3.Perfect Love (Instrumental) 4.Bible ×× (Instrumental) 記念すべき20作目となるこのシングルはラテン調のサウンドが特徴の勢いのある曲。MAXのパワフルなボーカルが強調されている曲です。どのようにまとめていくかで色々と苦心したそうです。衣装やダンスを決定する上でのキーワードは「遊ぼう!」で、アップテンポのシングル曲としては初めてスタンドマイクを使い、真似のしやすい振り付けになっています。詞のイメージとしては「Perfect Love」を目指そうとしている心情を歌っているそうです。ジャケットのイメージである「ロデオガール」はいくつかの企画の中から今までになかったものに着目して決定されました。 |
| 19th |
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『always love』
c/w 『Just wanna lovin' you』
AVCD-30205 2001.2.15発売 |
| 1.always love
作詞 : 森浩美 作曲 : T2ya 日本テレビ系「SPORTS MAX」エンディングテーマ 2.Just wanna lovin' you 作詞・作曲・編曲 : T2ya 3.always love (Instrumental) 4.Just wanna lovin' you (Instrumental) 初めてハウスの曲調に挑戦。スピード感は今までのシングルの中では一番。勢いを保ちつつもハウスのグルーヴ感を出すためにうまくリズムに乗せるのがかなり大変だったようです。候補曲が5〜6曲あったうちの1曲で、この曲が最もシンプルで他の曲の個性が強かったために選曲されました。他の候補の何曲かは3/14発売予定のアルバム『EMOTIONAL HISTORY』に収録予定。ボーカルだけでなく、ダンスも今までの曲にはない激しさで相当苦労したようです。間奏のソロダンスもシングルでは初の試みです。最高12位。 |
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18th |
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『バラ色の日々』
c/w 『Wired』
AVCD-30144 2000.9.6発売 初回特典 : ボーナストラック『バラ色の日々-Bless Beat Mix-』 |
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1.バラ色の日々 作詞・作曲 : Max Martin・Kristian Lundin・Brian Littrell 日本語詞 : 海老根祐子 編曲 : 清水信之 2.Wired 作詞 : 黒須チヒロ 作曲・編曲 : AKIRA 3.バラ色の日々 (Instrumental) 4.Wired (Instrumental) 5.バラ色の日々 (Bless Beat Mix) ※初回特典 リミックス : 村山晋一郎・the coutesy of DNA Capsules MAXの曲としてピンと来ないタイトルの『バラ色の日々』は洋楽のカバー。メンバーも最初はどういうテイストで歌えばいいのかピンと来なかったそうです。原曲はBackstreet Boysのメガヒットアルバム『ミレニアム』の1曲目『Larger Than Life』です。テーマは"ファンキー&セクシー"。初めての曲調だったことと原曲が男性ボーカルだったことに不安があったそうですが、音の強さと日本語の堅さが思った以上にはまったそうです。失恋ソングで詞も切なくバックのサウンド自体が強いのですが前向きに荒々しく歌うことを重視して潔さを出しています。楽曲とは対照的にダンスでは女らしさを重視しています。ちなみに曲中の歓声はツアーの大阪城ホール公演で録音されたものが使われています。カップリングはネット恋愛がテーマのR&Bです。発売日にはPR用のMAXバスが都内を走りました。最高11位。 |
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17th |
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『MAGIC』
c/w 『UNFORGETTABLE』『whispers』
AVCD-30098 2000.5.24発売 初回特典 : ピクチャーディスク |
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1.MAGIC 作詞 : 松本理恵 作曲・編曲 : 笹本安詞 Nikon『COOLPIX』CMソング 2.UNFORGETTABLE 作詞 : 夏野芹子 作曲・編曲 : 宗像仁志 文部省の平成12年度"薬物乱用防止キャンペーン"CMソング 3.whispers 作詞 : 黒須チヒロ 作曲・編曲 : AKIRA 4.MAGIC (INSTRUMENTAL) 5.UNFORGETTABLE (INSTRUMENTAL) 6.whispers (INSTRUMENTAL) 久しぶりにMAXらしいダンサブルな曲がリリースされました。この曲のイメージはずばり"ライブ"。ライブのMAXをシングルやテレビにそのまま持って行こうというコンセプトで作られました。今回も選曲はMAX自身。ツアーのリハ中に40〜50曲の候補曲の中から選曲された勢いのあるファンキーな曲で、前作に引き続きMAXのライブのサポートベーシスト・ササポンこと笹本安詞氏の作曲・編曲です。ツアー初日の幕張で初披露されました。この曲での初の試みはダンサーさんと共にテレビに出ること。ライブを見たことがある方なら誰しも思わずライブを思い出すことでしょうし、見たことがない方でもMAXのライブの楽しい雰囲気を感じていただけるのではないかと思います。最高10位。 |
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16th |
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『Never
gonna stop it』 c/w 『So special
love』『Get ready?』
AVCD-30076 2000.2.16発売 |
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1.Never gonna stop it 作詞 : MAX RAP詞 : CHINO KATSU 作曲・編曲 : 笹本安詞・CHINO ブルボン「くだものいっぱいゼリー」CMソング 日本テレビ系「GiRLS×2」エンディングテーマ 2.So special love 作詞 : 森浩美 作曲 : 笹本安詞 3.Get ready? 作詞 : 森浩美 作曲・編曲 : 笹本安詞 Nikon『Nuvis 2000』CMソング 4.Never gonna stop it (Original Karaoke) 5.So special love (Original Karaoke) 6.Get ready? (Original Karaoke) 2000年のシングル第一弾はついにMAXが初のセルフ・プロデュースに挑みました。"Produced by MAX"と書いてあるとおり選曲・作詞など積極的に参加しています。『Never gonna stop it』は4人が各自で書店に通ったりして書いた詞を持ちよってアレンジし、さらにツアーのスタッフでもあるCHINO氏がRAP詞をつけ、同じくツアースタッフの笹本安詞氏が作曲・編曲を手掛けたまさに"MAXファミリー"が生んだ曲。MAXにとってはこの曲こそがMAXのやりたかった曲、MAXの考える本当に"MAXらしい"曲なのだそうです。カップリングの2曲も自分たちで選曲し、森さんに自分たちの意志を伝えて書いていただいた曲ということで、まさに全面にわたってMAXの意志が貫徹されているマキシシングルです。最高9位。 |
| 15th | ![]() |
『一緒に・・・』
c/w 『POWDER SHADOW』
AVCD-30072 1999.11.25発売 |
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1.一緒に・・・ 作詞・作曲・編曲 : PIPELINE PROJECT Nikon「クールピクス」CMソング 日本テレビ系「GIRL×2」エンディングテーマ TBS系「ビッグウェンズデー」エンディングテーマ 2.POWDER SHADOW 作詞 : 小竹正人 作曲・編曲 : PIPELINE PROJECT 3.一緒に・・・ (Groove That Soul Remix) 4.一緒に・・・ (Original Karaoke) 5.POWDER SHADOW (Original Karaoke) 1999年紅白歌合戦出場曲。夏に『あの夏へと』『夏よ咲いて』を手掛けたPIPELINE PROJECTさんが冬の曲を手掛けることに。「初めてのマキシシングル」「初めての年間4曲目のシングルリリース」「初めてのダンスのない曲」「シングル初のバラード調」「シングル初の冬の曲(クリスマスソング)」と、とにかく初物づくしのシングルとなっています。ボーカルだけで魅せます! 聞く側との距離感を大事にするMAXだからこそこの曲を聞くとしんみりと来るものがあります。カップリングは「粉雪に映る影」という意味。こちらも非常に聞き応えのある曲です。ベスト発売後ということもあってMAX第2章の幕開けにふさわしい挑戦的な曲と言うことができるでしょう。オリコン初登場9位ながらロングヒットとなり、久々に販売枚数30万枚を超えました。最高8位。 |
| 14th | ![]() |
『銀河の誓い』 c/w
『We'll be together』
AVDD-20328 1999.8.25発売 |
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1.銀河の誓い 作詞・作曲 : HIM 編曲 : 磯村英司 日本テレビ系「GIRL×2」エンディングテーマ ブルボン「コミュニケースガム」CMソング 2.We'll be together 作詞 : 海老根祐子 作曲 : 辰巳博成 3.銀河の誓い (Original Karaoke) 4.We'll be together (Original Karaoke) 原曲はHIMの『AQUARIUS』。HIMはあのSPEEDを手がける伊秩弘将が所属していたグループということで話題を呼びました。MAXには珍しいギターサウンド。ライブでは99年ツアー最後の武道館3daysで初めて披露されました。詞の世界観をつかむのには苦労したそうです。ちなみに「AQUARIUS」とは「水瓶座」という意味です。あまりに広い詞の世界をいかにMAXらしく親しみのあるものに変えていくかが課題となりました。最高5位。 |
| 13th | ![]() |
『あの夏へと』 c/w 『夏よ咲いて』
VDD-20321 1999.5.26発売 |
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1.あの夏へと 作詞・作曲・編曲 : PIPELINE PROJECT TBS系「チャンスの殿堂」エンディングテーマ 日本テレビ系「GIRLS×2」エンディングテーマ ニベア花王「8×4plus」CMソング 2.夏よ咲いて 作詞・作曲・編曲 : PIPELINE PROJECT 日本テレビ系「GIRLS×2」エンディングテーマ 3.あの夏へと (Original Karaoke) 4.夏よ咲いて (Original Karaoke) 初のトリプルタイアップ曲。MAXには珍しく2曲とも日本語タイトルです。曲の切なさの割にダンスが激しく、そのギャップには当惑したそうです。またレコーディングも今までの曲の中では最も苦労したといいます。曲の制作を担当したPIPELINE PROJECTにはTUBEの前田亘輝と春畑道哉が参加していているだけあって、とても印象的なサマーソングに仕上がっています。最高7位。 |
| 12th |
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『Love impact』 c/w
『HOW MUCH I LOVE YOU』
AVDD-20299 1999.3.3発売 |
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1.Love impact 作詞 : 森浩美 作曲・編曲 : 安部潤 ニベア花王「8×4plus」CMソング 2.HOW MUCH I LOVE YOU 作詞 : 森浩美 作曲・編曲 : 安部潤 ブルボン「コミュニケースガム」CMソング 3.Love impact (Original Karaoke) 4.HOW MUCH I LOVE YOU (Original Karaoke) 久々にアップテンポなMAXが帰って来ました。春を思わせる軽快な曲。一言で表すとすれば「情熱」です。この曲が発売された3月第1週はあの『だんご3兄弟』をはじめとする有力曲が続々とトップ10入りを果たしました。『GET MY LOVE!』から続いたトップ5入りの記録は途絶えてしまったものの初登場で8位にランクイン。花王のタイアップCMも流されていないままでのリリースという点からもMAXファンの層の厚さを示す結果となりました。 |
| 11th | ![]() |
『Grace of my heart』
c/w
『GETTING OVER』
AVDD-20269 1998.9.9発売 |
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1.Grace of my heart 作詞 : 海老根祐子 作曲 : 鈴木健治 編曲 : 安部潤 ブルボン「コミュニケースガム」CMソング 2.GETTING OVER 作詞 : 松井五郎 作曲・編曲 : 横山輝一 ダイドー「mistio」1日1本篇、グラスハープ篇CMソング 3.Grace of my heart (Original Karaoke) 4.GETTING OVER (Original Karaoke) 日本有線大賞有線音楽賞受賞、オリコン初登場2位。惜しくも1位は逃しましたが名曲です。前作からわずか1ヶ月半しか経っていないという早業リリース。4人が待ち望んだミディアムテンポの曲です。4人ともこの曲をもらった時はとても喜んだそうです。前作とは一転してイメージは黒。ドラマの撮影中で眠気と闘いながらのレコーディング。CM映像を撮影したのは映画『フィフスエレメント』を撮影した方だそうです。「GETTING OVER」はもともと前作のカップリング候補でした。最高2位。 |
| 10th | ![]() |
『Ride on time』 c/w
『DON'T YOU LOVE ME』
AVDD-20252 1998.7.23発売 |
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1.Ride on time 作詞 : 松井五郎 作曲・編曲 : 横山輝一 テレビ朝日系月曜ドラマ「スウィートデビル」主題歌・エンディングテーマ 2.DON'T YOU LOVE ME 作詞 : 鈴木計見 作曲 : GROOVE SURFERS 編曲 : 星野靖彦 テレビ朝日系月曜ドラマ「スウィートデビル」オープニングテーマ 3.Ride on time (Original Karaoke) 4.DON'T YOU LOVE ME (Original Karaoke) 紅白歌合戦出場曲、昨年に引き続き2度目の日本レコード大賞優秀作品賞受賞。MAXの98年最大のヒット曲です。MAXの初主演ドラマ「スウィートデビル」のエンディングで流れました。ラテン系第二弾で夏らしい明るい曲。カラオケでも人気。特徴ある手のフリは「パックマンダンス」といいます。イメージは白だそうです。最高4位。 |
| 9th |
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『閃光-ひかり-のVEIL』
c/w
『SO REAL』
AVDD-20231 1998.4.22発売 |
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1.閃光-ひかり-のVEIL 作詞 : 松井五郎 作曲・編曲 : 横山輝一 KOSE「VISEE」CMソング 2.SO REAL 作詞 : 松井五郎 作曲・編曲 : 横山輝一 ダイドー「mistio」プレゼント篇CMソング 3.閃光-ひかり-のVEIL (Original Karaoke) 4.SO REAL (Original Karaoke) ラテン系第一弾。この曲と次の『Ride on time』は横山輝一が作曲を担当しました。このシングルからカップリングも大型タイアップになりました。ジャケットの背が赤から白に変わったのもこのシングルから。曲調も一転してラテン系のリズムへ。ラテン調のダンスはかなり難しいらしいです。コンビニでよく流れました。最高5位。 |
| 8th |
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『Shinin' on - Shinin' love』
c/w
『I will』
AVDD-20199 1997.10.29発売 |
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1.Shinin' on - Shinin' love 作詞 : 森浩美 作曲・編曲 : 上野圭市 バレーボール「ワールドグランドチャンピオンズカップ'97」イメージソング 2.I will 作詞 : 森浩美 作曲・編曲 : 上野圭市 3.Shinin' on - Shinin' love (Original Karaoke) 4.I will (Original Karaoke) バレーの試合でCMに入る時にサビが流れてました。「うたばん」の企画でロンドンに行ってタワーブリッジをバックに歌ったこともありました。ダンスがまたかっこいいです。瓦割りをしているようなダンスは「大根切り」というそうです。98年のライブツアーではトップで歌われました。カップリングの『I will』はバラードの名曲です。最高4位。 |
| 7th | ![]() |
『Love is Dreaming』
c/w
『Wonderland』
AVDD-20189 1997.7.30発売 |
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1.Love is Dreaming 作詞 : えびね遊子 作曲 : JOEY CARBONE・JEFF CARRUTHERS 編曲 : 上野圭市 ラップ詞 : MOTSU ファミリーマート「'97夏のキャンペーン」CMソング 2.Wonderland 作詞 : えびね遊子 作曲 : JOEY CARBONE・JEFF CARRUTHERS 編曲 : 上野圭市 スズタン決算セールCMソング 3.Love is Dreaming (Original Karaoke) 4.Wonderland (Original Karaoke) 「愛する女の子」ではなく「愛される女の子」をテーマに歌った曲という意味で今までの曲とは一線を画しています。初めてラップにも挑戦しています。ナナはこの曲の歌詞もダンスも大好きだそうです。ちなみにこの曲の途中に出てくるダンスは「宮尾すすむダンス」。間奏のダンスは「土俵入り」と言います。MAX初司会のフジテレビ系「daiba:ba」でよく歌われました。最高4位。 |
| 6th | ![]() |
『Give me a Shake』
c/w
『KISS TO KISS』
AVDD-20178 1997.4.9発売 |
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1.Give me a Shake 作詞 : えびね遊子 作曲 : 星野靖彦 編曲 : 上野圭市 たらみ「スウィーティースウィーティー」CMソング MAX主演映画『Give me a Shake〜レディースMAX』主題歌 2.KISS TO KISS 作詞 : えびね遊子 作曲・編曲 : FUNKY BROTHERS フェミニン「フレッシュライト」CMソング 3.Give me a Shake (Original Karaoke) 4.KISS TO KISS (Original Karaoke) MAX初のオリジナル曲かつ最大のヒット曲。オリコン初登場1位、ミリオンセールス達成、日本レコード大賞優秀作品賞受賞、紅白歌合戦出場という金字塔を打ち立てました。ファンク・R&B系第一弾。MAXが歌・ダンスともに本領を発揮するのはここからです。カップリングにユーロを持ってくることで継続性を持たせています。 |
| 5th | ![]() |
『GET MY LOVE!』 c/w
『BROKEN HEART』
AVDD-20146 1996.10.9発売 |
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1.GET MY LOVE! 作詞・作曲・編曲 : SYRUPS 日本語詞 : えびね遊子 Chorus Arrangement : YAS KITAJIMA カシオ「プリンシェ」CMソング '96インターTECイメージソング 2.BROKEN HEART 作詞・作曲・編曲 : GROOVE SURFERS 日本語詞 : 鈴木計見 Chorus Arrangement : YAS KITAJIMA 3.GET MY LOVE! (Original Karaoke) 4.BROKEN HEART (Original Karaoke) 「スーパーモンキーズ」の活動を終了し、MAXとして一本立ちした直後にリリースしました。97年のライブツアーではオープニングに、98年ではユーロメドレーの最初に歌われた「ユーロのMAX」を代表する名曲です。ユーロをカバーしたシングルとしてはこれが最後。この曲以降のシングルからオリジナル曲へと移行していきます。60万枚を超えるセールスを記録。最高4位。 |
| 4th | ![]() |
『Seventies』 c/w
『SUMMER TIME』
AVDD-20129 1996.7.17発売 |
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1.Seventies 作詞・作曲・編曲 : GROOVE SURFERS 日本語詞 : 鈴木計見 Chorus Arrangement : YAS KITAJIMA ミスタードーナツCMソング 96全日本ツーリングカー選手権CMソング 2.SUMMER TIME 作詞・作曲・編曲 : GROOVE SURFERS 日本語詞 : 鈴木計見 Chorus Arrangement : YAS KITAJIMA 3.Seventies (Original Karaoke) 4.SUMMER TIME (Original Karaoke) MAXの曲で初めてオリコンシングルチャートトップ10入りを果たした記念碑的な作品です。「GET MY LOVE!」や「TORA TORA TORA」と並んで「ユーロ三部作」を形成。「10年経っても振りをおぼえていてもらえるような曲にしたい」と言うだけあって親しみやすいダンスが特徴です。最高7位。 |
| 3rd | ![]() |
『TORA TORA TORA』 c/w
『SO MUCH IN LOVE』
AVDD-20115 1996.2.21発売 |
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1.TORA TORA TORA 作詞・作曲・編曲 : TIGER BOYS 日本語詞 : 鈴木計見 Chorus Arrangement : YAS KITAJIMA テレビ朝日系「ぱふぉぱふぉ」オープニングテーマ MAX主演映画『麗霆゛子MAX』主題歌 2.SO MUCH IN LOVE 作詞・作曲・編曲 : TIGER BOYS 日本語詞 : 鈴木計見 Chorus Arrangement : YAS KITAJIMA 3.TORA TORA TORA (Original Karaoke) 4.SO MUCH IN LOVE (Original Karaoke) メジャー化への第一歩といえるMAX初期の名曲、MAXとして1本立ちできるかどうかを賭けた勝負曲です。MAXといえばこの曲を思い出す方も多いのではないでしょうか? 歌詞からして攻撃的な曲で、文字通り「宣戦布告」的な作品です。これから音楽業界になぐりこみをかけるMAXにはピッタリ。30万枚を超えるセールスを記録。オリコン順位も最高19位と大きく躍進しました。 |
| 2nd |
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『Kiss me Kiss me, Baby』
AVDD-20098 1995.8.21発売 |
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1.Kiss me Kiss me, Baby (Original Mix) 作詞:鈴木計見 作曲:HINOKY TEAM なんばCITY シティビッグバーゲンCFソング 2.Kiss me Kiss me, Baby (Randomizer Mix) 3.Kiss me Kiss me, Baby (Karaoke) 2枚目のシングルもユーロということで「ユーロのMAX」路線が見えてきたといえる曲です。いい曲だと思うのですがそれほど売れず、セールスは5万枚止まり。最高63位。 |
| 1st |
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『恋するヴェルファーレダンス〜Saturday
Night〜』
AVDD-20089 1995.5.10発売 |
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1.恋するヴェルファーレダンス (Raveman Mix) 作詞:秋元康 作曲:A.PIGNAGNOLI - D.RIVA テレビ東京系「クイズ赤恥青恥」エンディングテーマ 2.恋するヴェルファーレダンス (Nite Mix) 3.恋するヴェルファーレダンス (Karaoke) MAXの記念すべきデビューシングル。ユーロ系第一弾。8月のヴェルファーレのイベント用に作られました。振り付けは当初自分達で考えていたそうですが急きょプロにやってもらうことに。沖縄出身ということで「マングース」も登場しますし、リナの幼い頃の空中浮遊体験も詞の中に盛りこまれていることに注目。しかしこの部分はアルバムではカットされています。企画モノとして「MAX」はこの1枚で終わるはずでしたが…。最高91位。 |
クイックナビ